メール
代表メールやサポートメールなど、複数のメールアドレスに届く問い合わせをまとめて確認・返信。
例:info@… と support@…

問い合わせ管理
複数のメールアドレスやLINE・Instagram DMをひとつの受信箱へ。問い合わせの確認から担当者への引き継ぎ、返信までまとめて進められます。
問い合わせの履歴を確認したら
SNSのお知らせも同じ管理画面で準備
お客様からの連絡をまとめる
探す場所はひとつ
担当と対応状況も一緒にわかる
ひとつの受信箱へ
お客様が使う窓口はそのまま
接続した問い合わせをトイバコに集めて対応します
受信箱も管理画面も それぞれ確認
トイバコ問い合わせ管理確認する画面はひとつに
代表メールやサポートメールなど、複数のメールアドレスに届く問い合わせをまとめて確認・返信。
例:info@… と support@…
LINE公式アカウントに届くメッセージを受信箱で確認。他の窓口と一緒に対応を進められます。
例:営業時間や商品についてのご質問
Instagramに届くDMをメールやLINEと同じ受信箱で確認。対応状況も管理できます。
例:SNSを見たお客様からのご相談
接続は提供元の審査状況やアカウントの条件に応じて順次開放します。掲載媒体がすべて無条件に使えるわけではありません。接続条件はこのページの後半で説明しています。
操作の流れ
画面を行き来する手間を減らして
目の前のお客様への対応に集中できます
4つの窓口を ひとつの一覧へ
メールもDMも 同じ一覧から連絡を選んで内容を確認
画面上のボタンで操作例を切り替えられます。実際の受信・担当者登録・返信は行いません。掲載画面は説明用で、実際の管理画面とは異なります。
窓口を行き来せず 今対応したい連絡へ
会話を選べば 内容とやり取りを確認できる
返信内容を確認して送信し 対応状況も管理
ボタンで場面を切り替えられます。架空のサービスAへの問い合わせを使った説明用の例です。実際の画面やトイバコの契約条件とは異なります。
操作イメージは左右にスワイプして確認できます
接続した窓口からの連絡を一覧で確認。
会話を選び、これまでのやり取りを確認。
誰が対応するか、何の問い合わせかを整理。
定型文などを使って返信。対応状況も更新。
画面は説明用の操作イメージです。受信・返信できる範囲は、媒体ごとの接続条件によって異なります。
会社でも 店舗でも
連絡を受け取ったあとの確認・引き継ぎ・返信まで
会社や店舗の仕事に合わせて活用できます
複数サービスを扱う会社
トイバコの運営会社でも複数サービスの問い合わせ・申し込みを管理しています。以下は、その使い方を説明する流れの例です。
接続したメールに届く問い合わせや申し込み通知を、同じ受信箱で確認。
サービスのラベルと担当者を設定し、社内メモに確認事項を残します。
会話の履歴や定型文を使い、相談内容に合わせて返信します。
複数サービスの確認と引き継ぎを 一か所で
店舗型ビジネス
メールやLINE、Instagram DMから届く質問をまとめて確認。対応できる担当者が、状況を見ながら返信を進める活用例です。
別々の窓口を開く代わりに、未対応の連絡を同じ一覧で確認。
商品や来店について確認が必要なら、担当者と社内メモで引き継ぎます。
営業時間などの定型文を呼び出し、お客様に合わせて編集して送信。
日々の接客と 問い合わせ対応を両立しやすく
複数店舗を支える管理本部
本部が受け付ける店舗への共通問い合わせや取材相談を、本部の受信箱で管理する活用例です。
本部で対応する問い合わせを、接続した受信箱でまとめて確認。
対象店舗・問い合わせ内容をラベルで整理し、本部内の担当者を設定。
店舗への確認が必要な内容は社内メモに残し、確認後に担当者が返信。
どの店舗の何の相談か 本部内で共有しやすく
フォームや申し込みサイトの通知は、メールの受信方法によって扱える範囲を確認します。店舗ごとに導入する場合は、各店舗に1ライセンスが必要です。本部と各店舗の利用範囲・契約単位は導入時にご確認ください。
日々の対応を支える機能
確認・返信に加えて 引き継ぎや対応状況の整理も
ひとつの受信箱で進められます
窓口と対応状況を整理して 今対応したい問い合わせへ
接続した窓口と対応状況を同じ一覧で確認。今返信したい問い合わせを選び、そのまま会話の内容へ進めます。
確認のために開く画面を減らせる
「見積」「商品相談」などのラベルで分類。未対応・対応済みの状況を確認できます。
在庫について
見積見積依頼
返信済み
まだ返していない連絡を見つけやすい
担当者と社内メモで チームの引き継ぎをスムーズに
会話ごとに担当者を設定。手動での割り当てに加え、設定したルールでの振り分けもできます。
誰が返信するかを明確にできる
お客様には見えないメモを会話に残せます。対応の注意点や引き継ぎ事項を担当者間で共有。
お客様に見えない情報も共有できる
定型文とこれまでの履歴を使い お客様に合わせて返信
よく使う返信文を呼び出して編集。毎回ゼロから文章を書く手間を減らせます。
毎回ゼロから文章を書かずに済む
会話の履歴を確認しながら返信。担当者が替わるときも、これまでの対応をたどれます。
前の担当者に聞く手間を減らせる
よく使う定型文やラベルを業種に合わせて用意した業界パックもあります。
返信づくりをお手伝い
文章づくりの補助と 自動での一次対応
目的に合わせて使い分けられます
返信案を作り、担当者が内容を確認・編集してから送信。AIを使わずに返信することもできます。
例:サービスAへの申し込みについての相談AIで返信案を下書きし、担当者が契約条件や個別の事情を確認して編集。内容を整えてから送信します。
会社のメールアドレスで申し込めますか? 手続きも教えてください。
お問い合わせありがとうございます。会社のメールアドレスでお申し込みいただけます。サービスAのお申し込みフォームからお手続きください。
営業時間外などの一次対応に活用できます。回答に使う情報を準備し、対象媒体と稼働条件を確認してから使います。
例:営業時間についての質問への一次対応営業時間などの案内情報を整理し、自動返信で扱う内容を決めます。すべての質問への回答や、個別の判断を任せる機能ではありません。
営業時間を教えてください。
営業時間は10:00〜18:00です。水曜日は定休日です。
見積金額の確定、返金、予約の変更・確定など、個別の判断が必要な相談は担当者が確認する運用を決めておきます。自動返信の設定範囲や、人への引き継ぎ方法は導入時に確認します。
AI生成回数は返信案・SNS投稿文・AI自動返信などで共通です。スタンダードは月500回、プロは月2,000回。対象媒体や稼働条件は導入時にご確認ください。
接続前に確認したいこと
掲載している媒体でも 接続には提供元の審査やアカウントごとの条件があります
接続前に使いたい窓口と必要な設定を確認します
提供元の審査が必要な接続は、審査完了後に順次開放します。サイトの媒体一覧だけでは、お使いの環境で接続できるかは判断できません。利用する媒体・アカウント種別・管理権限を導入時に確認します。
通知メールの受信方法によって、問い合わせや申し込みの通知をまとめられる場合があります。通知を受け取ることと、お客様への返信・予約の変更や確定は対応範囲が異なります。フォームや予約サイトへ直接接続して操作できるという意味ではありません。
受け取ることと 届けることをひとつに
よく聞かれる内容を次のSNS投稿に。問い合わせの履歴を確認したあと、同じ管理画面でお知らせを準備できます。
SNS投稿管理を詳しく見るよくある質問
設定する人・今の運用・履歴の扱いなど
導入前によく迷う点をまとめました
媒体名だけでは判断できません。提供元の審査完了後に順次開放する接続があり、アカウント種別や管理権限も確認が必要です。利用する媒体・アカウントの種類・現在の運用をお問い合わせ時にお知らせください。
管理権限が必要な設定は、利用するアカウントの管理者と確認して進めます。LINEは既存のMessaging APIを使い、必要な設定は管理者へ引き継ぎます。組織メールでは管理者の同意が必要な場合があります。
既存画面との併用や設定への影響は、利用する媒体・接続方法ごとに事前確認が必要です。既存画面で続けたい操作と現在の運用をお知らせください。併用できる範囲や設定への影響を確認してご案内します。
過去の履歴をどこまで扱えるかは、接続前に確認が必要です。利用中の媒体と確認したい履歴の範囲をお知らせください。接続前の履歴をまとめて参照したい場合も、対応範囲を確認してご案内します。
実際に接続する受信箱の数で数えます。代表メールとサポートメールをそれぞれ接続する場合は2接続です。媒体の種類数ではありません。
通知メールの受信方法によって扱える場合があります。通知メールを確認できることと、お客様への返信や予約の変更・確定は別の対応範囲です。利用中のサービスと受信方法をお知らせください。
全プランで1ライセンス内の担当者登録は人数無制限です。担当者数による追加料金はありません。店舗ごとに導入する場合は、それぞれに1ライセンスが必要です。
できます。担当者が手動で返信したり、定型文を使ったりできます。AIの返信案は必要なときに使い、内容を確認・編集してから送信します。
基本機能とAIの使い分け
確認・返信・共有は共通の基本機能
まとめる窓口の数とAIの活用範囲がプランごとに異なります
確認・返信・共有
問い合わせの一覧、担当者の割り当て、ラベル・対応状況、社内メモ、定型文、会話の履歴。窓口をまとめるだけでなく、日々の対応も進められます。
受信箱:無料2接続/有料4接続
1ライセンス内の担当者登録は無制限
人が確認する文章づくり
返信案をAIで下書きして、担当者が確認・編集してから送信。手動返信や定型文と組み合わせ、必要な場面で使えます。
AI生成:無料 月20回/ライト 月100回
スタンダード・プロでは生成枠が増えます
自動の一次対応にも
文章づくりに加え、設定した対象・条件での自動返信も活用できます。日々のAI活用には、ライトの5倍の生成枠があるスタンダードがおすすめです。
AI生成:スタンダード 月500回/プロ 月2,000回
プロはスタンダードの4倍の生成枠
AI生成回数は返信案・SNS投稿文・AI自動返信などで共通です。問い合わせ件数や送信できるメッセージ数そのものを表す数字ではありません。AI生成枠を使い切っても、手動での返信は続けられます。
1ライセンス内の担当者登録は人数無制限。会社単位でも店舗単位でも利用できます。店舗ごとに導入する場合は、各店舗に1ライセンスが必要です。
まずは試してみる
無料プランで使いやすさを確認できます
無料プラン:受信箱2接続・投稿先1接続/担当者登録は無制限